学会発表(着任2006年度〜)

 

 

(2007年度)

「瞬目反射条件付け記憶成立に関与する内在性カンナビノイドの同定」

岸本泰司、桐野豊. 日本薬学会第128回年会(口演)(2008年 3/26〜28, パシフィコ横浜

 

「海馬CA3ネットワークはトレース記憶のタイミングおよび連想記憶に重要である」

岸本泰司、中沢一俊、利根川進、狩野方伸、桐野豊. 日本生物物理学会第45回年会(口演およびポスター)2007年 12/21〜23, パシフィコ横浜

 

「小脳運動学習の分子機構:内在性カンナビノイド受容体および代謝型グルタミン酸受容体シグナリングの役割について (ポスター)」

岸本泰司、桐野豊、狩野方伸. 第30回日本神経科学学会大会(日本神経化学学会、日本神経回路学会合同年会)2007年 9/10〜12, パシフィコ横浜

 

「遺伝子発現制御マウスを用いた瞬目反射条件付け学習の解析 (口演)」

岸本泰司. 第1回日本生物物理学会四国支部大会 2007年 6/16 香川・徳島文理大学

 

(2006年度)

 

"The molecular basis of associative motor learning: based on subregional analysis using genetically-engineered mice (口演)"

Yasushi Kishimoto. Korea-Japan Mini symposium 2007年 2/14 香川・徳島文理大学メディアホール

 

「小脳依存性瞬目反射条件付けにおける内在性カンナビノイド受容体CB1の役割 (口演)」 

岸本泰司、狩野方伸. 第84回日本生理学会大会, 2007年3/20〜3/12, 大阪国際交流センター

 

"Cerebellar long-term depression and learning-dependent timing of eyeblink conditioning are impaired in prion protein-deficient mice ectopically expressing PrPLP/Dpl(poster)"

Yasushi Kishimoto, Moritoshi Hirono, Ryuichiro Atarashi, Suehiro Sakaguchi, Tohru Yoshioka, Shigeru Katamine, Yutaka Kirinio. Society for Neuroscience the 37th Annual Meeting, 2006年10/14〜18, 米国アトランタ・国際会議場