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看護学科生が遠隔討論会を実施しました

 平成22年10月18日、19日に開催された『第15回日本看護サミットかがわ’10』の第1日目に、香川県立保健医療大学および香川大学医学部の看護学生が参加しました。4年生は、4つの分科会「機ゴ埜鄂Δいきいきと働き続けられる環境づくり」「供ゴ埜鄂Δ主導する在宅医療」「掘ゴ埜邏般拡楼呂粒搬隋廖岫検ネ祝匹砲いすポピュレーションアプローチ」に分かれて聴講しました。
 そして、10月26日(10:30〜11:30)、2大学の4年生が遠隔講義システムを使用して、各分科会の内容について感じ考えたことを発表し意見交換しました。来年度から看護専門職として様々なスタッフと共に働く4年生にとって、他大学の看護学生との遠隔討論会は貴重な機会となりました。

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